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プレゼントにもピッタリ、ブランドタオルのあれこれ

プレゼントにもピッタリ、ブランドタオルのあれこれ

プレゼントに最適、ブランドタオル


贈り物を選ぶ時には多くの人が悩んでしまいがちですが、せっかく贈るのなら相手に喜んでもらえるもの、使ってもらえるものを選びたいところです。誰に贈っても喜ばれる洗剤や日持ちするお菓子、お茶などの食料品に次いで人気なのが、いくらあっても困らないタオルです。自分ではなかなか買わないけれど普段使いできるブランドタオルは、吸水性が高く縫製もしっかりしているので、実用的に長く使うことができます。そして、何より肌触りが抜群のものとなっています。子育て中の世代にも人気があり、出産祝いや内祝いの贈り物にも最適です。
値段も幅広く、サイズや肌触り、デザインなども豊富なため、贈る相手に合わせたものを選べるのも魅力です。どの家庭でも必ずと言っていいほど使われているフェイスタオルは、洗面所やキッチンなどでは欠かせません。入浴後やシャワー後に全身を拭くためのバスタオルも定番です。最近では洗濯や収納に便利なミニバスタオルもあります。手のひらサイズのタオルハンカチは吸水力の高さ、シワのなりにくさ、乾きやすさなどから特に夏場において重宝するアイテムです。
スポーツをする方へ贈るならスポーツタオルがおすすめです。ロングタイプのフェイスタオルで首や肩にかけたまま汗を拭くのに適しており、幅が狭いタイプのものもあります。大判サイズのジャンボバスタオルは、アウトドアが好きな家庭なら海水浴やキャンプなどで使えるのでぴったりでしょう。ギフトセットのようにいろいろなサイズが入っているものもあります。
肌触りや生地の厚みの違いは素材や織り方、撚りなどで変わってきます。生地は薄いと値段が安い、厚いと高いというものではありません。薄いタオルは洗濯がしやすく乾きやすいうえにニオイがつきにくいものとなっており、扱いやすいのが特徴です。厚いタオルはふわふわとした質感があり、より高級感を楽しむことができるようになっています。デザインは使いやすいシンプルなものや上品なもの、ポップなもの、子供向けのものなどオシャレなものが多く幅広いため、選ぶ方もワクワクするでしょう。
自分ではなかなか進んで買う機会がないタオルは、毎日使うものなので、じょうぶなブランドタオルを贈ると喜ばれます。ぜひ大切な方々に贈ってみてはいかがでしょうか。

ブランドタオルと普通のタオルの違い


ブランドタオルと普通のタオルの違いが気になる方も多いのではないでしょうか。一番わかりやすい違いとして値段に差が出る理由は、品質と機能の高さが異なるからです。高いものは肌触りと吸水性、デザインなどにおいて評価の高いものが多くなっています。また、使われている綿のランクにも差があります。ほとんどのタオルが綿で作られていますが、その綿にはランクがあり、希少な綿を使っていると値段も高くなります。しかし、希少な綿ほど吸水性が高いというわけではないので、気になるタオルがあった場合にはその特徴を調べてみましょう。
ブランドタオルは素材や作り方にこだわったものも多くあります。吸水性が高く髪や地肌を優しく拭けるタオルや、敏感肌の人や小さい子供に向けたオーガニックで安全性の高いタオルなど、各ブランドのこだわりによってタオルの特徴も違ってきます。使う人の好みに合った使いやすいものを選択できることが嬉しいポイントです。
顔や体を拭くという従来の使い方以外に、幅広い活用法があることも見逃せない違いの一つです。夏場のクーラーがきいた部屋ではオシャレな膝掛けとして大活躍し、厚めのものなら肌寒いときにも使えます。汗をかきやすい子供のお昼寝のときにはブランケットとして使うこともおすすめです。吸水性が高くふわふわなタオルはオシャレで高機能なバスマットとしても活用できます。
毎日使うものだからこそ、ハイクオリティーで活用方法も幅広いブランドタオルを選ぶと、日常を少し上質なものにすることができるでしょう。

ブランドタオルを長持ちさせるコツ


手に入れたブランドタオルは、できるだけ長く大切に使い続けたいものです。そこでふわふわで清潔な状態を長持ちさせるコツを紹介します。まず洗濯機で洗うときは水の量を多めに設定します。タオルが新しい場合は毛羽立ちの原因となってしまうので、柔軟剤をできるだけ入れないようにしましょう。古くて固くなってしまったタオルに柔軟剤を使用すると柔らかくなりますが、新しいタオルには逆効果です。脱水した後は早めに洗濯機から出し、20回ほど振り回してパイルを立たせます。その後風通しのいい日陰で干すことによって、新品のような状態を保つことができます。
収納するときは、4つ折りなどにして重ねていくのはやめましょう。下の方のタオルに湿気がたまってしまい、菌が繁殖する原因になります。乾いたタオルはクルクル丸めて立てて収納することで清潔な状態を保つことができます。
さらに、バスタオルは使用するたびに洗うようにしましょう。数日間使ってから洗うという方もいますが、そうすると菌が繁殖してしまいます。菌が繁殖しているタオルを使用していると抵抗力の低い赤ちゃんやお年寄り、風邪などで免疫力が弱くなっている人は健康を害する恐れもあります。また、ニオイの原因にもなります。菌は天日干しをしても効果がないので、使用後は毎回洗濯をしましょう。雑菌によるニオイが気になるときには60度以上のお湯にくぐらせて煮沸消毒をすることで解消することができます。
お気に入りのブランドタオルを手に入れたら、これらの長持ちさせる方法をぜひ試してみましょう。

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