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メリットがいっぱい!カタログギフトを贈ろう!

カタログギフトのメリットとは カタログギフトは予算に合わせて選べるのもメリット メリットの多いカタログギフトを出産内祝いに

カタログギフトのメリットとは

贈り物をする際に一番届けたいものは、気持ちや思いではないでしょうか。費用に関係なく、受け取った方に喜んでいただきたい、嬉しい気持ちになってほしい、そんな願いが贈り物をする時の気持ちです。この目的を果たすためにできることはいくつかありますが、本当にもらって嬉しいものを贈ることができるかどうかもポイントの一つだと言えるでしょう。例えば、お菓子が好きな方がスイーツをもらったら嬉しく感じると思いますが、甘いものが苦手な方がそれをもらっても、正直あまり嬉しくは感じないないのではないでしょうか。同じく、お酒が苦手な方がお酒をもらったり、好みではない香りのものやアイテムをもらっても残念に感じることもあるかもしれません。そんなことが起きないようにするためにも、受け取った側が自由に選ぶことができるカタログギフトがおすすめです。カタログギフトのメリットは、贈られたカタログの中から本当に好きなもの、欲しいものを選んでもらえることにあります。また、選ぶ楽しさも一緒にプレゼントできることも魅力の一つだと言えるでしょう。あれこれ考えながら好きなものを選ぶことは、性別年齢問わずワクワクすることだったりします。また、物によっては持ち運ぶ際に重かったりかさばったりするため、そこが大変だと感じることもあります。特に遠方に持ち帰る際はなかなか労力が必要になることもあるでしょう。その点、カタログギフトであればかさばりませんし、もちろん重さもそれほど気になりませんので持ち運びが楽です。このように、カタログであれば様々なメリットがあるのです。もちろん、予算に合わせてカタログギフトを用意することができます。安価なものから段階的に価格設定されているので、ぴったりのものを見つけることができるでしょう。カタログギフトについても検討してみてはいかがでしょうか。

カタログギフトは予算に合わせて選べるのもメリット

カタログギフトは、手頃な価格でちょっとしたプレゼントに最適なものから、大切な人へのお祝いやお返しにぴったりな高級なものまでいろいろな種類がありますが、価格によって内容も異なっています。例えば、安いものであれば食品やタオル、食器類なども選ぶことができます。もちろんたくさんのデザインのから選ぶことができますので、気に入ったものを選ぶことができるのではないでしょうか。また、それより少しグレードの上がったカタログになると、多岐にわたるアイテムを載せているカタログだけでなく、テーマを絞ったものなども利用することができるようになります。例えば、日本各地の美味しいグルメの中から選べるようなものもあります。また、こだわりの食品や雑貨などを載せているようなものもあります。更に高額なカタログになると、よりこだわりのアイテムの中から選ぶことができます。こちらも、テーマを絞ったものもありますので、受け取る方のことを考えて選ぶと良いでしょう。誰かに贈り物をする時は吟味して良いものを選ぶことが多いのに、いざ自分のためとなるとあまり力を入れなかったりこだわりなく購入したりしている方も少なくありません。ですから、ぜひ自分のために良いもの、美味しいものを選んでほしいという気持ちを込めて、カタログギフトを贈ってみるのも素敵ではないでしょうか。一度食べてみたかったあの高級食材や珍しい料理、使いやすそうで上品なあのコーヒーカップとソーサー、肌触りの良い優しい風合いの本物のタオルなど、こういった素晴らしいものを選んで頂くためにもカタログギフトはおすすめです。

メリットの多いカタログギフトを出産内祝いに

種類も豊富にあるカタログギフトは、出産内祝いとしても人気があります。自分の好きなもの、欲しいものをカタログの中から選ぶことができますので、一人ひとりに合った贈り物ができるのも大きなメリットの一つだと言えるでしょう。また、中には名入れしたお菓子やお茶などと一緒にカタログを贈る方もいらっしゃいます。このように、カタログは単品で贈ることもできますが、セットで贈ることも可能です。出産内祝いの相場は半返し、もしくは頂いたお祝いのおよそ三分の一程度だとされています。もちろんこれに必ずしもこだわることはありませんが、目安としてイメージしていると選びやすいと思います。注意したいのは、あまりに安すぎるのを選ぶのが良くないことはもちろんですが、頂いた金額よりも高いものを贈るのも良くないということです。これは、失礼に当たる行為ですから注意が必要です。また、出産内祝いを贈る時期についてですが、こちらは一般的に出産したおよそ一か月くらいとされています。しかしながら、赤ちゃんのお世話などでなかなか用意するのが難しい場合もあるでしょう。この場合は、ネットを利用して探してみるのもおすすめです。カタログギフトの場合は直接ご自宅の方に贈る方法もありますが、まずは自分のところに必要な数量を送ってもらうようにして、その後夫婦で挨拶をしながらお配りするといった方法もあります。もし、出産内祝いを贈りたい方があまり遠くない所に住んでいるなら、手渡しするのも良いでしょう。

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